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24時間厳戒体制

昨晩、たわーを建設して寝落ちしたため、今朝、追い焚きして風呂に入ろうと服を脱いで裸になった(変な想像はしないように)。

冷え切った風呂場で風呂のふたを開けたところ、脱衣場に置いてあった携帯がメールの着信を伝えた。

嫌な予感がしたが、ドアを開けてすぐのところに立てかけてあった携帯のメールを開けると、甲賀広域消防本部からの火災速報メール。

しかも、建物火災だ。

え、このタイミング? と一瞬、どうしようかと迷いながら、とりあえず風呂の蓋を閉めて下着を着直した。

大火の場合は、議会用の背広を車に積んで、このまま消防作業服を着込んで出動となる。

『状況シラセ』と職員にメールを送り、寒さを我慢しながらしばらく待つと、『現場付近の職員から特に煙が見えない』と返信があった。

時間もないため、とりあえずホットな風呂に入ってホッとする。

などとザキヤマ係長並みの発想をするが、続いて『職員が現着。

小火ですでに消火済み』と連絡が入る。

先日も建物全焼火災があったので、どちらさまも火のもとにはご注意ください。

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