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平成29年湖南市議会3月定例会4日目議員一般質問 に対する主な答弁

平成29年湖南市議会3月定例会4日目議員一般質問に対する主な答弁は次のとおり。

〇文化で活躍する市民についても機会をとらえて市の広報等で周知していきたい(教育部長)。

〇市内にあるモニュメント等については東庁舎周辺整備等とあわせて検討したい(総務部長)。

〇健康カラオケ教室については、高齢者の生きがいづくりや介護予防を目的として実施する、歌や音楽が持つ人々をつなぎ、癒し、元気にする力で仲間づくりや身体づくりもめざし、音楽健康指導士の資格を持つ講師を招いて、市内まちづくりセンターなど5会場で、各会場20~30人規模での実施を計画している(健康福祉部長)。

〇改正PCB特別措置法に基づき、公共施設のPCB含有器具については再調査を行う(市長)。

〇避難所となっている公共施設の統廃合においては、防災計画等との整合を図っていきたい(総務部理事)。

〇地域材活用については、みらい公園湖南における木質バイオマス熱電併給システムの導入を含め、課題を整理しながら検討を行う(市長)。

〇学校を利用した避難所について、一般教職員も避難所運営に積極的に関わるよう教育委員会を通じて連携を図りたい(危機管理局長)。

〇危機管理担当職員については専門性を有する人材を引き続き確保していきたい(市長)。

〇民間との連携が重要であるため、国際総合物流ターミナルと新産業団地構想の進捗については、一定のめどがたった段階でご報告したい(市長)。

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